ケアプロストはどこで買える?通販でもAmazonや楽天では売っていない

元々は緑内障治療のための点眼液だったケアプロストですが、その副作用からまつ毛を伸ばす・増やす効果が
注目され若い女性を中心にまつ毛美容液として使用されるケースが多くなっています。

 

 

そのため、ケアプロストをわざわざ病院に行かずに通販や近所の薬局・ドラッグストアで購入したいという人が増えています。
そんなケアプロストですが、実際にはどこで買えるのでしょうか?

 

 

まず、ケアプロストは薬局やドラッグストア、ドンキホーテといった実店舗では販売していません。
通販でも楽天市場やAmazon、ヤフーショッピングといった一般的な通販サイトでも販売していません。

 

 

ケアプロスト楽天

 

 

なぜなら、冒頭でも紹介したようにケアプロストは緑内障治療のための点眼液なので、
日本では医療用医薬品に分類されるため、購入には処方箋が必要になる医薬品だからです。

 

 

薬局やドラッグストア、最近では楽天市場やAmazonなど通販サイトでも医薬品は取り扱っていますが、
処方箋の必要ない医薬品に限られているので上記のような店舗では売っていないのです。

 

 

ケアプロストを購入するためには個人輸入代行サイトから通販で購入するか、
病院であれば眼科や美容外科に通院して処方してもらうしかありません。

 

 

個人輸入代行サイトは海外の製薬メーカーから医薬品を直接取り寄せる方法です。
当然個人では相手にされませんし、言葉も通じないので「個人輸入代行業者」が製薬メーカーと
取引きをしてそれを海外から個人向けに卸して販売するという形になります。

 

 

個人輸入代行業者と言っても色々な業者があって中には偽物を激安価格で売り捌く業者もあります。
なので業者選びが肝心ですが、個人的にはベストケンコーがおすすめです。

 

 

 

激安ではなくあくまでも常識の範囲内での安い価格で、まとめ買いをするとかなりお得になります。
運営歴も10年以上と長く、正規品保証もあるので安心して利用できます。
インドルートなので取り扱っている医薬品の質も良いと思います。

 

 

ツイッターや2chで検索してみても利用者が多い点も安心できますね。

 

>>ベストケンコーのケアプロスト販売ページはコチラ

通販と病院での処方ではケアプロストの価格は全然違う

ケアプロストは個人輸入代行を利用した通販か、病院での処方でしか購入できませんが、
どれぐらい価格が違うのでしょうか?

 

 

まず病院で言えば、「美容外科」「美容皮膚科」「眼科」ならおそらくケアプロストを
販売してくれると思います。(眼科の場合は美容目的で処方しないと言われる可能性も・・・)

 

 

一応何科に関係なく病院であれば医薬品を販売(処方)できるので上記以外の病院でも
処方できる可能性もありますが、確率で考えれば上記の3つがおすすめです。

 

 

ただケアプロストを置いている病院は結構少ないので変わりにルミガンやグラッシュビスタなどを
処方される可能性もあるでしょう。

 

ルミガンはケアプロストの先発薬、グラッシュビスタは2014年に日本で初めてまつ毛貧毛症の治療薬として厚生労働省が製造販売を承認した医薬品です。

 

ビマトプロスト0.03%など成分自体はケアプロストもグラッシュビスタも変わりません。
しかし、日本で認可されているのでもし副作用などで健康被害があった場合は救済給付を受けることが可能です。
安心して利用できる分クリニックでの処方は美容目的となって自由診療なので2万円近くします。

 

副作用がどうしても心配な方はクリニックでグラッシュビスタを処方してもらうのがおすすめ。

 

で、病院でケアプロストを処方してもらう場合、形式上診察は必要になります。当然のことながら保険適用ではなく自由診療扱いになります。

 

 

大体初診料が3000円で、ケアプロストだと病院での価格は3000円〜5000円程度になります。
つまり、病院でケアプロストを購入する場合は1箱購入するのに6000円〜8000円程度は必要と言えるでしょう。

 

 

一方で先程紹介したベストケンコーの通販だと最大2000円以下でケアプロストが購入できます。
1箱だとちょっと安いかなぐらいですが、2箱、3箱とまとめ買いすることでとても安くなります。

 

>>ベストケンコーでのケアプロストの価格はコチラ
(購入時にクーポンコード【GOLD】と入力するとさらに500円安くなります。)

 

 

基本的にケアプロストもルミガンのように使わなくなったら効果がなくなってしまうので、
使い続けることを考えればまとめ買いしておいたほうがいいでしょう。

 

 

なんでベストケンコーのように個人輸入代行サイトのほうが病院で処方される医薬品よりも
安いか?と言えば、関税や卸業者などの中間コストがかからないからです。


ケアプロストをもっと格安で購入するならジェネリックがおすすめ

ビマットの通販

ケアプロストルミガンのジェネリックです。
ジェネリック医薬品に関しては日本でもお馴染みですよね。

 

 

簡単に説明すると、ジェネリック医薬品は製薬会社が医薬品の成分に関して特許を取得した後に、
一定の期間が過ぎて特許が切れることで他の製薬会社が同じものを製造したものです。

 

 

通常医薬品の値段には「研究開発費」が含まれますが、ジェネリック医薬品は研究開発費を
含まないため先発薬よりも安くなる仕組みです。

 

 

なのでルミガンよりもケアプロストのほうが安いのです。
実は、ルミガンのジェネリックはケアプロストだけではありません。

 

 

ルミガンのジェネリックは他にもあって、その中でも人気なのがビマットです。
理由は簡単で、ルミガンのジェネリックの中でもビマットが一番安いからですね。

 

もし、ケアプロストをもっと安く購入したい方はビマットもチェックしてみてくださいね。

 

>>ベストケンコーのビマットの価格はコチラ


ケアプロストとケアプロストプラスは何が違うの?どこで買える?

ケアプロストにはケアプロストプラスと呼ばれる医薬品もあります。

 

 

両者の違いは、「マレイン酸チモロール」という成分が追加で配合されている点です。

 

 

マレイン酸チモロールも、ケアプロストの有効成分であるビマトプロストと同じ成分で
緑内障や高眼圧治療のために配合される有効成分です。

 

つまり、ビマトプロストの他に同じような効果を持つ成分が追加で配合されていると言えます。
ただ、まつ毛美容液としての効果には特に違いはありません。

 

 

ないのですが、気分的なものなのかツイッターなどで使っている人のつぶやきを見てみるとケアプロストプラスのほうがまつ育の効果があると感じている人や、あまり色素沈着しないと感じている人もいるようです。

 

 

 

また、ケアプロストプラスは個人輸入代行サイトの通販でも取扱いがほとんどない商品なので、わざわざケアプロストプラスの取扱店舗を探してきて怪しい店舗から購入するぐらいなら安心できる個人輸入代行サイトでケアプロストを購入したほうがいいかなと思います。

 

ちなみに価格はケアプロストプラスのほうが、プラスというだけあって200円〜300円ほど高くなっています。

 

もし、どうしてもケアプロストプラスを使いたい!という方がいたらオオサカ堂の個人輸入がおすすめです。
クレジットカードが使えないなど不便な点はありますが、ベストケンコーと同じぐらい昔からある老舗の個人輸入代行業者です。

 

>>オオサカ堂のケアプロストプラスの通販ページはコチラ

ケアプロストとルミガンの違いは?

まつ毛美容液と言えばルミガンもケアプロストと同じように人気の医薬品です。

 


ルミガン(ラティッセ)激安通販

 

ケアプロストを通販で購入する時に、ルミガンとの違いが気になる方もいるようです。
ルミガンはケアプロストの先発薬になります。
言い方を変えるとケアプロストはルミガンのジェネリック医薬品にあたるわけです。

 

 

そのため有効成分であるビマトプロスト0.03%など成分は変わりません。
成分は変わらないので当然効果もケアプロストと一緒です。

 

 

両者の違いは価格と製造会社です。
ルミガンはアメリカのアラガン社が製造している医薬品です。
ケアプロストはインドのサンファーマ社が製造している医薬品です。

 

 

なのでイメージからしてインドよりもアメリカのほうが安全そうとルミガンを使う人もいます。
実際にはインドの製薬技術もかなり高いので安全性はそこまで変わらないと個人的には思います。
メーカー名で調べてもらえばわかると思いますがどちらもその国では大手の製薬会社です。

 

 

価格はジェネリックであるケアプロストのほうが安いです。
どれぐらい安いか?は価格が変動するので一概に言えませんが、
大体ルミガンの半分弱の価格でケアプロストを購入できます。

 

 

成分が同じで価格の違いだけなら普通はケアプロストを選ぶと思いますがなんとなく
アメリカ製の安心感が欲しい方はルミガンを通販で購入している人も多いです。

 

同じ成分なのですが、人によっては若干まつ毛が伸びるまでスピードに違いを感じる人もいて、
両方使ってみてお気に入りのほうを使い続けている人もいるようです。

 

ケアプロストの通販で代引きや後払いはある?

冒頭でも紹介したように、ケアプロストを通販で購入しようと思うと、個人輸入代行サイトしかありません。
個人輸入代行サイトは、ホームページや使い方などは楽天やAmazonのような通販サイトと変わりありませんが、
決定的に異なる点があって、代金引換のような商品が届いてからの後払いができない点です。

 

 

クレジットカード払いやコンビニ払いなどは楽天やAmazonのように利用できるサイトもあるものの、先払いが前提で後払いの選択肢はありません。私が知る限り、後払いの個人輸入代行の通販サイトは見たことがないので逆にもしあったら怪しく思います。(笑)

 

 

ただ初めて個人輸入代行サイトを初めて使う人は不安かもしれませんね。
実際に注文したけど商品が届かないといった口コミも個人輸入代行サイトでは見かけますからね。

 

 

だからこそ、大勢の人が使っている個人輸入代行サイトがおすすめなんですね。
もしそれでも不安な方は最初はできるだけ少ない個数で注文しておいて、きちんと商品が届いて、本物の効果だと確認してからまとめ買いでお得に購入するのも一つの方法です。

 

さらに不安な方は、まずは病院でケアプロストを処方してもらって、本物&何かあった場合に医師に相談できる環境で実際に使ってみてから個人輸入代行サイトの通販で商品を購入するのもおすすめです。

ケアプロストの上手な塗り方は?

ケアプロストはまつ毛に塗る時に綺麗に塗らないと色素沈着などのトラブルもそうですが、勿体ない使い方でケアプロストの減りが早くなってしまったりもします。

 

そんなケアプロストの上手な塗り方を紹介したいと思います。
ケアプロストを使っている人の口コミを見ると、皆さん自己流でアレンジしたりしていますが、塗り方のポイント的な部分は大体同じだと思います。

 

用意するものは以下の通り。

・ケアプロスト
・サランラップ
・100均のネイルアート用ブラシ

@まずはケアプロストをサランラップに垂らします。(片目で1滴ずつ)
A次に筆で絵具のようにケアプロストを少し染み込ませます。
Bまつ毛の上から根元を意識して少しずつ塗っていきます。

以上がケアプロストの塗り方になります。
ポイントとしては、一気に塗ろうとするのではなく、少しずつが基本です。
また下まつ毛はケアプロストを塗らなくても瞬きをすることで上まつ毛に塗った液が下まつ毛にも行き渡ります。下まつ毛にも塗ると色素沈着に目に入って沁みる原因になります。ケアプロストはまつ毛美容液とはまた別物なので毛ではなく毛根に塗ることを意識しましょう。

 

 

ケアプロストを塗る時に使うものは、塗りやすさと価格の安さで気に入ればなんでもいいと思いますが、綿棒だとケアプロストが綿棒の繊維に吸収されるので勿体ないし、上手に塗れないので筆タイプがおすすめです。
仮に塗りすぎたと思ったらティッシュでオフすれば大丈夫です。
目に入ってしまった場合、元々は緑内障の点眼液なので大きな問題はありませんが、気になる場合は水で洗い流してもいいでしょう。

 

NEXT⇒【検証】ケアプロストを使ってくっきり二重になる方法って本当なの?

 

 

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