ケアプロストのアプリケーターとは?使い方は?

ケアプロストのアプリケーター

ケアプロストを個人輸入などの通販で購入するとアプリケーターとセットになっていることがあります。
もしくは、楽天やAmazonでケアプロストと検索するとアプリケーターのみが出てきたりしますよね。

 

 

ケアプロストを始めとするまつ毛美容液などの化粧品で言うところのアプリケーターとは、
化粧品の内容液を塗布するためのペン先部分のことをアプリケーターと呼びます

 

 

マニキュアやアイライナーでも同様ですね。
ちなみにアプリケーターには種類があって、「ブラシ」「筆」「スポンジ」の3タイプがあります。
ケアプロストの個人輸入代行でセットになっているアプリケーターは筆タイプが多いですね。
清潔さを重視するなら使い捨てがおすすめです。

 

 

ケアプロストのアプリケーターの使い方ですが、難しいことは特にありません。
ケアプロストとセットで購入すると個包装になっているので使うたびに一本ずる取り出しましょう。

 

 

アプリケーターの先端にケアプロストを1滴垂らすか、ラップなど清潔なものの上にケアプロストを1滴垂らしてから
それをアプリケーターに付けてまつ毛に塗布する方法もおすすめです。

 

 

まつ毛に塗る時にはなるべくまつ毛の根元にケアプロストを塗っていきます。
人によってはケアプロストの副作用である色素沈着を防ぐために下まつ毛には塗らない人もいます。
(まばたきをする時に上まつ毛のケアプロストが下まつ毛にも浸透するので。)

 

 

特にアプリケーターの使い方は難しいことはありませんが、化粧品扱いのまつ毛美容液と違って
ケアプロストには色素沈着という副作用があるのでなるべく慎重に塗るようにしましょう。

 


アプリケーターの代わりになる代用品は?

ケアプロストを購入する時にセット販売されているアプリケーターですが、よくよく考えると
ちょっと高いな・・・と思ってしまう人も多いのではないでしょうか?

 

例えば、ケアプロストの通販でおすすめしているベストケンコーだとアプリケーターは30本で約600円。
楽天やアマゾンでもまつ毛美容液用のアプリケーターは販売されていますが40本で1000円〜とちょっと高いです。

 

 

なのでアプリケーターの代わりになる代用品を探している方も多いと思います。
ちなみに身近なもので代用品になりそうなものを探すと綿棒が思い浮かぶ人もいると思いますが、
綿棒は想像以上に綿の部分にケアプロストが染み込んでしまうのでまつ毛にしっかり塗れません。
ヒタヒタになるまでケアプロストを付ければ大丈夫かもしれませんが単純に勿体ないです。

 

 

やはりケアプロストのアプリケーターとしては細い筆タイプがおすすめです。
ケアプロストのアプリケーターの代用品としておすすめなのはダイソーのミニネイルアートブラシです。

 



8本で100円なのでセットのアプリケーターや楽天やアマゾンで買うよりも安いので代わりとしてはおすすめ!

 

その他で代用品としておすすめなのは小林製薬の歯間ブラシです。
ブラシの部分がゴムになっているのでケアプロストの液が染み込まないのでしっかり塗れます。

 



小林製薬のやわらか歯間ブラシは希望小売価格で40本723円なのでこちらもコスパ的には
専用のアプリケーターを通販で購入するよりは安いですね。

 

 

まあ手に入りやすいほうや使いやすいほうを代用品として使ってみてはいかがでしょうか?
結構専用のアプリケーターのほうが塗りにくいと感じている人もいるようなので。

 

 

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